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設備機器紹介

デジタル超音波診断装置「HI VISION Ascendus」を導入しました

当センターでは、「HI VISION Ascendus」をフルオプションで導入しました。

HI VISION Ascendus
HI VISION Ascendus
(日立メディコ)

「HI VISION Ascendus」はプレミアム機としての高画質化を実現し、画像処理部ではUltra BEⅡ(Ultrasound Broadband Engine 2nd Generation)を搭載して高度な画像処理と新しいアプリケーション機能を実現しています。

また、斬新な外観と操作性を考慮したデザインで、特にモニタとパネルを一回の動作で同時に移動させることができ、さまざまな検査姿勢に対応した位置調整が可能です。

さらに、組織の硬さを画像化する Real-time Tissue Elastography、CT装置やMRI装置の画像と超音波診断装置の断層画像をリアルタイムに並列表示するReal-time Virtual Sonographyなど、充実した機能を搭載しています。

急性期・高度医療に対応する最新の医療機器を備えています

低侵襲治療を遂行するため、最先端の医療器具を用意しています。

設備機器

Aquilion ONETM/ViSION Edition
(東芝メディカルシステムズ)

設備機器

Discovery MR750W 3.0T
(GEヘルスケアジャパン)

最新レーザー装置導入のお知らせ

当センターでは最新の前立腺肥大症の治療レーザー(PVP)AMS Light HPSを導入いたしました!

グリーンレーザー

このレーザ治療は前立腺に対し従来から行われている一般的な手術療法・経尿道的前立腺切除術(TUR-P)に比べ、身体への負担が少ないだけでなく高い治療効果も得られる画期的な治療方法です。
世界の前立腺レーザ治療の60%がPVP治療です。

特徴1
術後の痛みがほとんどありません。

特徴2
尿道カテーテルは短期間で抜けます。

特徴3
術後速やかに尿の勢いが回復します。

特徴4
手術後の男性機能に影響しません。

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