老化機構研究チームが日本生化学会「2018年度 JB論文賞」を受賞しました。

研究成果
2018年10月03日

老化機構研究チームの赤阪啓子研究員が日本生化学会の英文誌「The Journal of Biochemistry」の2017年1月号(162巻1号)で発表した「Excess APP O-glycosylation by GalNAc-T6 decreases Aβ production」に対して、2018年度のJB論文賞が授与されました。この賞は本誌2017年に掲載された論文の中で、優れた評価を得た論文の著者に授与される賞です。今年度は5編の論文が受賞しました。

詳細は、研究成果をご覧ください。