老年病態研究チームは「Aging (Albany NY)」に「細胞内と細胞膜における糖タンパク質の質的および量的な変化が細胞老化と個体老化の均衡を維持している」について発表しました。

研究成果
2018年09月04日

米国科学誌「Aging (Albany NY)」に、老年病態研究チーム(心血管老化再生医学テーマ)の板倉陽子研究員、佐々木紀彦研究員、豊田雅士研究副部長は「細胞内と細胞膜における糖タンパク質の質的および量的な変化が細胞老化と個体老化の均衡を維持している」について発表しました。

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