社会参加と地域保健研究チームが第77回日本公衆衛生学会総会にて優秀口演賞、優秀ポスター賞を受賞しました。

研究成果
2018年11月20日

社会参加と地域保健研究チームが第77回日本公衆衛生学会総会にて優秀口演賞、優秀ポスター賞を受賞しました。受賞者6名とその発表タイトルは以下のようになります。

優秀口演賞

  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 谷口 優
    「認知機能の変化パターンと医療費及び介護費との関連-草津町研究-」

優秀ポスター賞

  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 清野 諭
    「大都市在住高齢者の運動実践形態と精神的健康との関連:独居または同居別の検討」
  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 遠峰 結衣
    「地域内グループを利用したスクワット回数の競争が運動実践におよぼす影響」
  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 横山 友里
    「埼玉県鳩山町における10年間の取り組みの評価と課題」
  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 倉岡 正高
    「ジェエラティビティと精神的健康状態の関連について」
  • 社会参加と地域保健研究チーム 研究員 村山 陽
    「高齢者における世代間援助の授受と主観的健康感の相互関係:CAPITAL studyより」

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